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子どもたちと【妖精の羽】を作ってみた!自然素材でコストフリーの田舎遊び。

まどぅー
双子のふたりママのまどぅー(➠プロフィールはこちら)です。

子どもたちと妖精の羽を作って、自然の中をお散歩してきました。

作って楽しい、背負って可愛いので、本当におすすめです!!

1歳半の双子と一緒に作りました。対象年齢は歩き始めた頃〜小学校低学年頃までかなぁと思います。

この記事では妖精の羽の作り方を紹介しますよ〜。

 

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妖精の羽の完成写真はこちら!

わたしが子どもたちと一緒に作った「妖精の羽」はこちらです▼

↑妖精の羽を背負っている双子

海外ではネイチャーウィングス(nature wings)と呼ばれています。

お花を使ったり、ペイントしたり、

落ち葉を使ったり。

まどぅー
身近にある自然によって出来上がりは様々です!

妖精の羽を作る材料

準備した材料は以下です。

  • ダンボール
  • 紐(羽を背負うための)
  • 自然のもの(葉っぱやお花)
  • ハサミ
  • 両面テープ・グルーガン

妖精の羽のを作り方

まどぅー
では早速、「妖精の羽の作り方」を紹介しますね。

<下に続く>


①ダンボールを羽の形に切る

まずはダンボールを羽の形に切ります。

↑羽の形に切ったダンボール

②背負える紐やリボンを通す

次に真ん中あたりに4つ穴を開けて、紐を通します。

↑背負えるように通した紐

子どもが背負える長さに調整したら、反対側を結んでおきます。

↑反対側から見た結び目

③葉っぱやお花を貼る

最後に、この羽の形をしたダンボールに葉っぱやお花を貼り付けていく作業にうつります。

↑子どもたちも楽しそう

途中の様子はこんな感じ▼

↑葉っぱを貼り付けていく

わたしが極太の両面テープをダンボールに貼って、子どもたちが葉っぱをペタペタと貼り付けました。

なるべくダンボールが隠れるように全体的に葉っぱを貼り付けていき、

最後にグルーガンを使って調整しました。

事前にお家の近くを探検して、羽に使えそうな葉っぱやお花を子どもたちと集めるのも楽しいです。

わたしは、去年のクリスマスで使っていた「杉の葉」を再利用しました。お花を貼ったりすると華やかな仕上がりになります。

④妖精の羽、完成!!

こうして出来上がったのがこちらの妖精の羽です▼

隙間から少しダンボールが見えていますが、まぁいいでしょう(笑)

ちなみに前から見ると、完全にダンボールが見えます。

↑前から見た様子

妖精の羽を背負って、いざ冒険へ!!

出来上がった妖精の羽を背負って、お散歩しました。

森の妖精っぽい感じに見えてきます(笑)

羽を背負って、よちよち歩く姿がなんとも可愛かったです(←ただの親バカ)

横から見ると、こんな感じ▼

自然と触れ合えるアクティビティとして参考になれば嬉しいです。

ぜひ、作ってみてくださいね〜。

以上、まどぅー(➠プロフィールはこちら)でした。

自然に関する絵本も合わせてどうぞ▼

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