【イギリス】ロンドンにあるLeake Street Tunnel(リーク・ストリート・トンネル)はグラフティだらけ!

まどぅー
こんにちは!!旅するダンサーのまどぅー(@madocanada)です。

イギリスのロンドンにあるLeake Street Tunnel(リーク・ストリート・トンネル)に訪れました。

グラフティだらけのトンネルなんです。

ストリートアート好きにはたまらない場所なので紹介します!!

 

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Leake Street Tunnel(リーク・ストリート・トンネル)とは?

Leake Street Tunnel(リーク・ストリート・トンネル)はもともと、車専用道路として使用されていました。

しかし、2008年からは歩行者専用通路になっています。

覆面アーティストのBanksy(バンクシー)が2008年にカンズ・フェスティバルというイベントを開催した場所としても知られています。

その影響で、別名Banksy Tunnel(バンクシー・トンネル)とも呼ばれているんだとか。わたしが訪れた時はBanksy(バンクシー)のアートはありませんでしたが。

まどぅー
誰かが消してしまったようです。残念…。

移り変わりが激しいのもストリートアート(グラフティ)の特徴ですね。

ただし、すでにあるグラフィティの上に新たに描く場合は気をつけなければなりません。更に質の高いアートを描く必要があるんです。

それはストリートアート界の暗黙のルールとなっています。

<下に続く>



Leake Street Tunnel(リーク・ストリート・トンネル)に行ってみた

さて、実際に訪れてみました!!

壁や天井に広がるアートに圧倒されました。

スゴイ!!としか言いようがない…。

有名なグラフティアーティスト、King Robboのサインも発見することができましたよ〜。

Leake Street Tunnel(リーク・ストリート・トンネル)で踊ってみた!

下記のダンス動画はヨーロッパを旅していた時に作ったものです。

Leake Street Tunnel(リーク・ストリート・トンネル)でも踊りました。

実はこの時、熱が38度あったんですよねw

滞在できる日数が限られていたので、体調を崩しながらも頑張って踊った映像です(笑)

懐かしい。

Leake Street Tunnel(リーク・ストリート・トンネル)のアクセス方法

Waterloo Underground Station(ウォーター・ルー・アンダーグラウンド駅)から徒歩3分です。

住所Leake Street Tunnel

トンネル内は人通りがあるとはいえ、薄暗いです。訪れるなら明るい時間帯に行くのをオススメします。

以上、まどぅー(@madocanada)でした。

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